2018
07.19

手塩にかけて!

BOSSnoBOSS

面倒を見て大切に育てることを「手塩にかける」

手塩にかけるの「手塩」は、元々は食膳に置いて不浄を払うために、小皿に盛った少量の塩のことを指すらしく、

その手塩で料理の味加減を自分の好みで調えるようになり、「手塩にかける」という表現が生まれたそうです。

それが他人任せにしないで自ら面倒を見る意味に変化したそうです。

そんな「完熟とまと」毎年スタッフの実家から夏をプレゼントしていただいてます。

今年も本当に美味しい夏をいただきました。

 

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